THIS IS Jimmy 〜ジミー大西のまとめ〜

プロフィール

1964年、大阪生まれのお笑い芸人。18歳の時に裏方として吉本興業で働きはじめ、明石家さんまの付き人などを経て、お笑い芸人として活動するようになる。“天然芸人”の先駆けとも言われる、類まれな天然ボケっぷりでお茶の間の人気を博す。テレビ番組のオークション企画で絵画に高額な値段がついたことから、絵描きとして独特の才能を発揮し、岡本太郎ら数々の芸術家にも評価されるようになる。一度は芸能界を引退、絵画創作に専念するためスペインのバルセロナに留学した。現在は絵描きとしての活動は一時休業し、タレント活動を再開してまたお茶の間を賑わせている。

エピソード

キャンペーン

ジミー大西がこれまで巻き起こしてきた、信じられない「アホみたいなホンマの話」の数々。
でも実は、誰でも一つくらいはそんな体験談や逸話を持っている? はず。そこで“アホのチャンピオン”ことジミー大西に負けないような、皆さんの「アホみたいなホンマの話」を募集します!ジミー大西も参加する厳正な審査の上、見事グランプリに輝いた方には、ジミー大西をプレゼントしちゃいます!? (アホみたいですがホンマです!)

景 品

一番アホで賞
ジミー大西
1名様
“ジミー大西と1日を過ごす権利”をプレゼントします。
グランプリ受賞者は、ジミー大西とどのような1日を過ごすのかを密着取材させて頂ける方に限ります。
かなりアホで賞
5名様
そこそこアホで賞
5名様

キャンペーン期間

  • 【募集期間】 7.27 (金) ▶︎ 8.31 (金)
  • 【審査期間】 9.01 (土) ▶︎ 9.07 (金)
  • 【発表(予定)】 9.09 (日)

キャンペーンは終了しました

参加方法

  • STEP 1
    「Jimmy」公式アカウントを
    フォローしてください
  • STEP 2
    ハッシュタグをつけて投稿するだけ!
    #jimmyアホみたいなホンマの話
    体験談をつづった文章はもちろん、マンガ風イラストや動画など、投稿の方法は問いません。

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@jimmyonishi

ドラマでジミー大西

Netflixで独占配信中

予告編はこちら

明石家さんま企画・プロデュースの
Netflix オリジナルドラマ『Jimmy 〜アホみたいなホンマの話〜』
7月20日(金)より 世界190カ国で配信スタートします。

本作はジミー大西役を中尾明慶、明石家さんま役を玉山鉄二が熱演。
ジミー大西と明石家さんま、そして彼らを取り巻く強烈なキャラクターたちとの15年に渡る交流、
嘘のようで本当に起こったエピソードの数々を全9話でドラマ化。
笑いをまき散らしながらも最後にホロリとさせる、「笑い」に夢をかけた若者たちが繰り広げる奇跡の実話です。

<キャスト>
中尾明慶  玉山鉄二
尾上寛之 六角慎司 宇野祥平 中村靖日 八十田勇一
・木南晴夏・中村育二・濱田マリ
生瀬勝久 手塚理美 温水洋一 池脇千鶴 / 佐藤浩市 /
山崎銀之丞 徳永えり 楊原京子 金井勇太
ジミー大西 明石家さんま
<スタッフ>
企画・プロデュース:明石家さんま
監督:光野道夫
脚本・脚本監修:大岩賞介
脚本:山浦雅大 麻倉圭司
主題歌:MISIA(アリオラジャパン)「最後の夜汽車」 作詞・作曲:甲斐よしひろ
制作プロダクション:共同テレビジョン
制作:吉本興業 製作:YDクリエイション  In Association With Netflix
©2018YDクリエイション

幼い頃から何をやってもダメだった少年が、ひとりの天才お笑い芸人に出会い、導かれ、失敗を繰り返しながらもやがて“本当の自分 の道”を見つけ出すまで――。
天才お笑い芸人・明石家さんまが企画・プロデュースし、芸人であり画家であるジミー大西と自身との関係性を主軸に、夢を追う人々とそれを応援する人々の姿を描く連続ドラマを制作。Netflix全9話のオリジナルドラマとして、2018年7月20日より、世界190カ国同時にオンラインストリーミングがスタートする。

ジミー大西、明石家さんまを演じるのは、中尾明慶、玉山鉄二と随一の演技力を持った俳優たち。中尾は独特の喋り方からコミカルな身振り手振り、真っ正直な内面までジミー大西にシンクロしつつ、周囲の人々を笑顔にさせる魅力的な青年像を提示。さんま役の玉山もまた、お馴染みのマシンガントークをはじめ、鋭さと懐の深さを併せ持った佇まいまで体現し、圧倒的なカリスマとしてドラマに説得力を持たせている。
そのほか芸人仲間やマネージャーなど、ふたりを取り巻く人々に尾上寛之、六角慎司、宇野祥平、濱田マリ、木南晴夏ら個性と実力を併せ持つキャストが集結。さらに、佐藤浩市、生瀬勝久、温水洋一他、豪華な俳優陣も出演し、ジミー大西が本当に巻き起こした爆笑エピソードを共に盛り立てながら、時にツッコミ役、時にスパイスとなって物語を彩っていく。
さらにスタッフ陣にも精鋭たちが。主題歌は明石家さんまが愛してやまない甲斐バンドの名曲「最後の夜汽車」をMISIAがカバーし、作品を感動的に彩る。監督は『101回目のプロポーズ』、『BOSS』、『昼顔』など数々のヒット・ドラマを世に送り出してきた光野道夫。明石家さんまと共にプロデュースを担うのは、『踊る!さんま御殿!!』などの菅賢治、『森田一義アワー 笑っていいとも!』などの小松純也。日本のドラマ界とバラエティ界を代表する才能が、絶妙のバランス感覚でユーモアとペーソスが折り重なった青春の日々を紡ぎあげた。

新喜劇の舞台で放送禁止用語を叫んだり、病院で点滴を飲もうとしたり…。ジミー青年による“ありえへん”エピソードの数々に笑いながらも、孤独感や劣等感と向き合いながら成長していく姿、それを支える人々の愛と友情には胸が詰まり、涙してしまうこと請け合い。

これは有名人の物語ではなく、自分を見失ったことのある人なら誰しもが寄り添える“あなた自身の物語”。大いに笑ってホロリとさせる、珠玉のヒューマン・コメディが誕生した。